高さのちがう積み木を、次のルールでボードにならべました。
□に当てはまる数字を書きましょう。
ルール
1) たて・横どの列を見ても、同じ高さの積み木がないようにします。
2) どの列にも、積み木を置かない□が1つずつあります。
3) ボードのまわりの数字は、その列の積み木を→の方向に見たときに、見える積み木の種類を表しています。
れい
1,2,3,4の高さの積み木をならべました。
もんだい
1,2,3,4,5の高さの積み木をならべましょう。
こたえ
「1と1の間に1まい、2と2の間に2まい…」 で取り上げたパズルの元ネタが
見つかりました。
→Langford’s Problem
手作業で10通り見つけていたのですが、全部で26通りあるようです。
1から8までの数字を使うと150通り、1から24までだと 46,845,158,056,515,936通り!!
14156742352637
15146735423627
15163745326427
52462754316137
25623745361417
52642753461317
26325734615147
16135743625427
14167345236275
15167245236473
23627345161475
41617435263275
53647352462171
26327435614175
46357432652171
61517346532472
15173465324726
34573641512762
52472654131763
34673245261715
45671415362732
53672352461714
46171435623725
16172452634753
46171452632753
56171354632742
1から7までの数字が1つずつ書いてある数字カードが2まいずつあります。
このカードを次のルールで1列にならべます。□に当てはまる数字を書きましょう。
ルール
1と1のカードの間には1まいのカードが、2と2のカードの間には2まいのカードが、というように、同じ数字が書いてあるカードの間には、その数字と同じまい数のカードがはさまるようにします。