日経サイエンス (2011/12/14)
目次はこちら→ http://www.nikkei-science.com/page/sci_book/bessatsu/51182.html
日本経済新聞出版社 (2010/12/15)
1979年発行の新装版です。
目次はこちら→ http://www.nikkei-science.com/page/sci_book/bessatsu/51176.html
日経サイエンス (2011/12/14)
目次はこちら→ http://www.nikkei-science.com/page/sci_book/bessatsu/51182.html
日本経済新聞出版社 (2010/12/15)
1979年発行の新装版です。
目次はこちら→ http://www.nikkei-science.com/page/sci_book/bessatsu/51176.html
地理教育研究会 (編集)
講談社 (2010/3/26)
ダジャレ満載でした。「小学生に受けるのか?」というものもあったけど。
各県のキャラクターのなかでは、愛媛県の「イヨちゃん」がよかった。エヒメンタル・ジャーニー。
山梨県の「ふうりんかあさん」も好きだな。
イチゴの「あまおう」は、「あ」かい、「ま」るい、「お」おきい、「う」まいの頭文字とは知らなかった。
総ルビなので、読めない漢字があっても大丈夫。低学年から読めますよ。
2011 筑波大附属駒場の社会で取り上げられていました。
『飛べ!「はやぶさ」─小惑星探査機60億キロ奇跡の大冒険』
松浦晋也
学習研究社 (2011/4/20)
p.26
〜はやぶさのおつかいの、なんとささやかなことでしょう。
しかし、胸を張りましょう。ささやかに見えても、はやぶさの旅は、たしかに人類が太陽系のほか
の天体に向けていった、「はじめてのおつかい」だったのです。力一杯の試みだったのです。
p.165
中和神社に限らず、運用管制室には、いくつかの神社やお寺のお札があります。〜
これらの神だのみは、けっして「神様、どうか助けてください」とすがるものではありません。
やれることはすべてやったのか、と確認する意味があります。「もうあとは神だのみしかない」と
いうぎりぎりのところまで、やるべきことをやったか、と運用チームのメンバーがそれぞれ心の中
で自問自答するためのお札なのです。
長方形を組み合わせた図から、面積・辺の長さを求めるタイプのパズルです。
うまく糸口を見つければ、途中の計算は暗算でできるようになっています。
答えを求めるのに使わない辺の長さは、整数にならない場合もあります。
低学年の子どもには、この点がきついかもしれません。
考える力がどんどん身につく 学ぼう!算数
数研出版 (2011/02)
改訂新版
中学受験の準備としては、低学年用の難しい問題集より、このシリーズを終わらせておいたほうがいいと思う。
自学自習にも適している。
小学1・2年生 用
小学3・4年生 用
小学5・6年生 用
吉田 信夫
技術評論社 (2011/2/23)
本書カバーより
灘中学入試問題を題材に、誰もが小学生のころから慣れ親しんでいる“整数”について読み解いていきます。
解法のプロセスでは、意表をつくような発想法やものの見方がちりばめられています。
問題をときながら、製数の奥深さ、面白さに迫ります。
2010灘1日目5番 が執筆のきっかけだそうです。
本書のテーマは「循環小数の考察」。
最近、中学入試問題でもよく見かけます。
都道府県の持ちかた [単行本(ソフトカバー)]
バカリズム (著)
ポプラ社 (2010/12/10)
都道府県の持ち方を考えるのは、形を覚えるのに最高!